「笑える楽しい本」コーナー

笑える楽しい本を紹介しているコーナーです。

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★笑いをかみ殺すのに苦労した本

★クスリと笑えばほんわかした気分になれる

★げらげら笑いながら読んだ

★痛くて、くすぐったくて、うんうん連発

★大人だからこそ笑える要素もたくさん

★クスリと笑えて、なるほどと納得

などなど、笑える楽しい本を紹介していただきました。

退屈なとき、嫌なことがあったとき、
気分転換したいとき、読むだけで笑えて
楽しい気分になれる本があったらいいですよね。

ぜひ参考にしてみてください。

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アジアは面白い、人もね。

笑える楽しい本

タイトルのとおりです。

主に東南アジアで暮らす著者の
現地情報満載の滞在日記のようなものです。

現地の怪しげな文化や人々の考えが
とてもおもしろく、読んでいるだけで
大爆笑です。

ぜひ、お読みになってみては。

マルチーズさん 33歳 男性

とても為になりますし、声を出して笑えます♪

笑える楽しい本

旅行中に知り合ったインド人の御主人と結婚なさった
『流水りんこ』先生の半生とも言える
コミックエッセイです。

結婚までの経緯や結婚式、出産、子育て、
新居建設、入院、趣味やら家事やら料理やら、、

国際結婚の難しさ?も楽しさ?も飾らず
赤裸々に記載されていて、とても為になる
と思います。

絵もとてもお上手で、
ぐいぐい話にのめり込めます。

男の子と女の子のお二人を育てておられて、
日常のトラブルや、通院のエピソードなど
多岐に渡っての描写は、共感も重々出来ますし
大変参考になりました。

りんこ先生は、お一人で長期インドを周遊出来る
めっぽう強い女性だと思うのですが、
辛い時のマックスには大声でお泣きになったり、、
と時には休息しても良いんだという様な描写もありました。

24巻で、お子様方が大きくなられた時点で、、
現在は中止されておられます。このまま終了かも
知れませんが、自分的には25巻の出版を切望しています(^^)

さくら咲くさん 45歳 女性

たとえ話が面白すぎる!

笑える楽しい本

著者のさくら剛さんのたとえ話が
あまりにおかしくて笑ってしまう!

インドア派の人見知りタイプの性格にもかかわらず、
様々な場所にバックパッカーとして旅をしては、
現地での悲惨な出来事に毒を吐きまくる。

「どうして、旅に出た?」とこちらが
つっこみを入れたくなるような有り様に
ついつい笑いが込み上げてきます。

でも、最終章の北朝鮮への旅では、
なるほどと納得してしまう、
至極真っ当な意見を述べていて、
共感させることも忘れない。

さくら剛の旅行記はおすすめです!

抜け作さん 47歳 男性

類いまれな天才アインシュタインが実は、、、

笑える楽しい本

稀代の天才アインシュタインだが、その実
苦手な語学と生物では苦戦をし、
もし少年アインシュタインが日本に居たら
大学に合格する点数はとても採れないだろう、
の考察ありき。

嫌いな学科には全く関心を持たなかった
というエピソードを含め異端児の進み行く道を
快活に紐解く一冊である。

ご堪能下さい。

Rinさん 58歳 女性

笑い 泣き つぅ〜ん、、、

笑える楽しい本

みうらじゅんモノ、数々あれど、
思わず涙してしまう、じんわり感動作です。

「こーなんだ、そーなんだ、どーなんだ!?」
若き時間の中で悶絶し過ぎていくシーン。

痛くて くすぐったくて 
うんうん連発のザ・ワールドを
味わってみて下さい。

Rinさん 58歳 女性

あたりめえだよ、べらぼうめ!

笑える楽しい本

副題の
「君の前で息を止めると呼吸ができなくなってしまうよ」
が示す通り、当たり前のオンパレード。

爆笑はできませんが、クスリと笑えば
ほんわかした気分になれるでしょう。

ああそれにしても、
お腹が空きすぎると
空腹を通り越して腹が減るんだなあ。

tdcさん 51歳 男性

上質の娯楽本 大人も子供も笑えます。

笑える楽しい本

「笑える本」と言われて、
思い浮かんだのがこの本でした。

最初に読んだのは
小学校高学年か中学生の時だと思います。

学校の図書館で借りて、げらげら笑いながら
読んだことをおぼえています。

内容については、
刑務所がステキなところになって、
みんなが入りたがっているというところが
強く印象に残りました。

今回半世紀近く経て再読してみると、
面白さはパワーアップして迫ってきました。

言葉遊び、微妙なリアリティ、なりすまし、風刺など、
大人だからこそ笑える要素もたくさんありました。

これは、今後も、
忘れた頃に読む本として殿堂入りにします。

sukoさん 59歳 女性

久しぶりに思い出しました

笑える楽しい本

笑える楽しい本を、と言われて
すぐに思い出したのが、電車の中で
笑いをかみ殺すのに苦労したこの本です。

随分前のことなので、
アマゾンで題名を調べたら続編もあり、
この機会に読もうと思っています。

体調も気分も落ち込んでいた処でしたので、
なんだか私の為の企画のようで嬉しくなりました。

お礼を申し上げなければなりません。

ろみさん 66歳 女性

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