本のポイントをひたすら情報カードに抜き書きしていく。
情報カードは横罫の物を利用。それに一冊ずつ、タイトルと読み始め、読み終わりの日を記入。
さらに、章ごとのポイントを自分なりの言葉で書いていく。
全部はかけないので、うまく要約して抜き書きしていく。
1冊が1枚で終わらなければ、何枚か利用する。
これを続けると情報カードがどんどんたまっていく。
すると、それが読書の記録として生きていく。
カードが蓄積していくとなかなか楽しいし、後で読み直すことで再び自分のものになる。

やました 男性