「読書記録|本を忘れない・記憶に残す読書ノートとアウトプット方法」の記事一覧
読書記録は大学ノートに手書きをします。1行に、先頭には通し番号、読了年月日、書名、著者(訳者)、出版社を記入します。そうすると、トータルの読了した本の冊数が分かります。再読の本も、新しく読んだ本と同じように、記録して、通 […]
私は読書ノートを長らくつけていました。これは、散逸しないし、自分の言葉で書くことで、要約力が高まり、記憶にも残りやすいので、とても良い方法ですが、引用を書き写すのは手間であることと、アウトプットにまた一から書かねばならぬ […]
各社から「マイブック」などの名前で何も書いていない本があります。 私はこの本に日々起きたことを徒然書いていますが、余白にはびっしり読み終わった本の気になった台詞や豆知識などを日付と共に書いています。 スクショも撮りますが […]
私がやっている、本を忘れない、記憶に残す工夫は、専ら、「自分の感性にピンと来た一文に、付箋を付けて行く事」です。気になった文章に、細い付箋をどんどん貼り付けて行きます。そして、その一冊を読み終えた後、アウトプットするので […]
精神科医・樺沢紫苑先生の「アウトプット大全」を読んでいて、僕自身が行動しているのは、本の感想は必ずSNS、特にXに投稿することで、メリットは2つあります。 1つは反応があること。「いいね」を押してもらえたり、他の方の意見 […]
本のポイントをひたすら情報カードに抜き書きしていく。情報カードは横罫の物を利用。それに一冊ずつ、タイトルと読み始め、読み終わりの日を記入。さらに、章ごとのポイントを自分なりの言葉で書いていく。全部はかけないので、うまく要 […]